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楽園に刻まれた愛の詩は

たぬき似の甘党。

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藤沢

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Magazine - Give Me Everythingt

花が咲き 風が鳴る 誰の為 誰の為に?

欠けた前歯黒いんだけど(@_@;)



お互い島本理生さんが滅茶苦茶好きだったのがキッカケで。
普通に会って遊んで、お疲れ様でした~ってそのつもりだった。
だけど帰る前にかなり話し込んだ時に精神がえぐられたとでも言うのかな...
心の深い所までかき回されるようだった。
島本さんの本を読んだ後の感じと少し似ていた気がする。


別れた時にまた次回~って感じだったけど
帰りの電車の中で彼女の事で頭が一杯になった。
鼓動の高鳴りが抑えられなかった。嗚呼どうせ一時的な感情だよなんて。
楽しかったのも自分だけで、深く話し込んだのも自分の思い込みだ。
今のこの感情を正直に伝えても空回りするだけだろう。
そう思ってたけど無理だった。家に着いてもぐるぐると考えていたけど
今日はありがとうございましたという言葉の後には思ってる事を伝えてた。


自分なんて存在が人と付き合ったりしてはいけないんだなんて強く強く思っていた。
障害ばかりの爆弾抱えた不良物件の癖にって。
想いが重すぎて相手を傷つけ迷惑を掛けるかもしれない。
そう思って今まで避けてきた部分がかなりある。


でも自分の事も大事に出来なかったら相手の事も大事に出来ないからね。
楽しく生きたい(^o^)v

観た

ひだまりスケッチ Vol.1 [DVD]

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ひだまりスケッチ

読んだ

新潮 2016年 06 月号 [雑誌]

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雪の鉄樹 (光文社文庫)

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七緒のために (講談社文庫)

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新潮 2016年 06 月号
シモーヌ・ヴェイユ / シモーヌ・ヴェイユ選集 III―― 後期論集:霊性・文明論
遠田潤子 / 雪の鉄樹 (光文社文庫)
島本理生 / 七緒のために (講談社文庫)