楽園に刻まれた愛の詩は

たぬき似の甘党。

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崩れ堕ちてゆく星座が傷つけあう夜

昼から図書館。


手首とか痩せてるのはいいんだがリストカット痕が目立つ。


かんばやしあかつきって響き物凄いカッコいい。
以前は私小説って少し苦手だったのだが、今読んでみると素晴らしい。
ひたすら鬱々とした内容だけどどこかにわずかな救いがあるような文章というか。
再読はとても大事。


約700ページ。谷崎潤一郎の対談集結構笑って読みました。
最近の若いもんはっていつの時代も同じだなぁ(苦笑)
藝能編もあるので是非読みたい。