楽園に刻まれた愛の詩は

たぬき似の甘党。

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夢から覚めてすべての事が もとに戻れば 届きはしない記憶の中 鍵を探している


▲お葬式
告別式オワタ
無宗教葬だったのでパッパと終わった感じ。
元々そういうのが好きな人ではなかったから
こういうのを選んだんだと思われる。

人の死というのはもう一度あって、残された人達の記憶から消えてしまう事。
それが訪れるのかどうかはわからないけれど、自分は残されたものとして、
また一日一日を大事に生きていかなければならないと思った。